Seance Machine — 操作と機能

ギャレーハウスの事件のSeance Machine:3D模型、フィルター、手がかりバッジ、証拠スキャナー、未配置キャラ通知。

Seance Machineとは

ゲーム内の装置の正式名称はSeance Machineです。Type Helpの記憶インターフェースのリマスター版。01-QU-1-11のようなコードで1936年3月7日(日)のギャレーハウスの場面を読み込み、のちにキーカードを替えて現代編に入ります。

Steam版では3Dハウスモデルで時代・部屋・キャラ別にフィルタ可能。各幕で未配置キャラを表示するQoLが評価されています。

UIの要点

  • コードダイヤル:TIME-ROOM-PERSONS入力。誤コードは同じコードを2回でPersistence実績。
  • 手がかりバッジ:視聴済みシーン横の数字=未視聴の関連シーン数。
  • 未配置アラート:タイムライン未確定キャラを各時代で表示。
  • 証拠スキャナー:調査後にメニューで証拠を確認。
  • ノートのクリックリンク:入力コードがハイパーリンク化。

シーンコード体系はじめにも参照。

Seance Machineの画面
スクリーンショット

よくある質問

memory machineという呼び方は?

コミュニティでは両方使われますが、UIと実績はSeance Machine表記です。

設置場所は?

ENからの地下室。部屋コードには含まれません。

360度回転?

可能。STやDIでは家具の裏にホットスポットがあります。

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